プリザーブドフラワーブーケ

花嫁様を輝かせる美しいプリザーブドフラワーブーケのご提案...
プリザーブドフラワーのウェディングブーケはあなたを輝かせてくれます

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プリザーブドフラワーブーケ

ウエディングアイテムに大人気!!枯れることなく長くお楽しみ頂けるプリザーブドフラワーブーケ。



Sweetmom* では生花のようなフレッシュ感を大事にしながら、
ナチュラルなお花をひとつひとつ丁寧に制作しています。

プリザーブドフラワーは生花を特殊加工して作られたお花のことをいいます。
プリザ−ブドとは「保存」という意味。新鮮な植物の樹液を自然な形、柔らかさ、ボリュ−ム、色などを残しながら有機保存液と置き換える技術(プリザ−ブド加工)を施された植物のことです。

主なものにバラ、カ−ネ−ショなどがありますが、グリ−ン類など次々と新しい物が出てきています。 質感などは生花に近くとてもきれいです。

   プリザーブドフラワーのブーケは保存が出来るので、前撮りに当日に2度使えて経済的!! その後はご自宅のインテリアとして飾って置けるので、1生の思い出にぜひいかがですか?!

        詳しくはこちらへ。

プリザーブドフラワー
*スィートマムの新作紹介
プリザーブドフラワーブーケ
永遠の幸せを・・・                       
    プリザーブドフラワーに込めてみませんか?

ウェディングドレスにお色直しに、             
     イメージに合わせてオーダーメイドできます!

               お気軽にご相談ください。
プリザーブドフラワーブーケ
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プリザーブドフラワーブーケ
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プリザーブドフラワーブーケ
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ブートニア付きでご予算25,000円〜承ります。
ドレスのお色や画像など添付いただけると参考になります。


ご両親への贈答花
ご両親への贈答花
ご両親へ・・・「生花の花束」もよいのですが・・

これからはプリザーブドフラワーがお勧めです。

花束ほど大きくはないけれど、美しさは生花に比べ何十倍も長持ち!

遠方からのご両親にも安心です。

ブーケとお揃いでトータルコーディネートするのも素敵です。

アレンジはすべて透明ボックスにお入れしてリボンをかけます。

ご予算1個 8,400円〜承ります。

お色などお気軽ご相談ください。

お父様のブートニアは別途1個 1,575円になります。
ご両親への贈答花 ご両親への贈答花 ご両親への贈答花
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全てのブーケ(一部除く)にブートニアが付いています。
ラウンドブーケ
(round bouquet)
 比較的小さめの花材を丸い形にシンプルにまとめたものがラウンドブーケです。 数あるブライダルブーケの中でも最もオーソドックスなスタイルのひとつで、 花が密集しているので可愛らしく華やかなブーケです。 花材の種類や使い方次第でキュートにもシックにもアレンジでき、フォーマルでもカジュアルでも、 どんなウエディングドレスにも合わせることができます。 基本的に体型を選びませんが小柄な女性にお勧めです。 また小ぶりに作ったものはブーケトスに使われることもあります。
キャスケードブーケ
( cascade bouquet)
  キャスケードブーケとは、上から下に流れる、逆三角形のラインを描くデザインのブーケで キャスケードとは「小滝」の意味です。上部にボリュームを持たせたせ、 滝の流れのように下へ蔓や花を垂らした眺めは、華麗な美しさで花嫁のブーケの定番です。 本来、教会式ではこのタイプを持つのが正統とされており、上半身は身体に沿ったデザインで下半身にはボリュームがあるという プリンセスラインまたはAラインや、 トレーンを長くひくようなウエディングドレスと相性が良いでしょう。
オーバルブーケ
(oval bouquet) 
  ラウンドブーケを縦長にして、楕円形にしたブーケ。 格調高い印象と優しい雰囲気を兼ね備えています。 またラウンドブーケよりもやや大きめな花を使い、ボリューム感があります。
ティアドロップブーケ
(Tears Drop bouquet) 
 ティアドロップ(Tears Drop)は涙のしずくという意味があり。 ティアドロップブーケとは、涙の形を逆さまにしたデザインです。 丸いラウンドブーケと下方にすっと垂れたキャスケードブーケの中間的な形状のティアドロップブーケオーバルブーケよりも少し下方がシャープで キャスケードブーケを小ぶりにしてふっくらさせた形とも言えます。
クラッチブーケ
(clutch bouquet)
 クラッチは英語で「ぎゅっとつかむ」という意味です。 その名の通り、花材を片手で持てるくらいに小ぶりに束ねて、 茎の切り口を揃えるだけにしたナチュラルなブーケで茎の美しいラインを活かした自然で素朴な印象があります。 一方、茎の長いタイプはアームブーケと呼び、肩や胸元にポイントのあるドレスや、 シンプルなウエディングドレスに合うブーケであり、またカジュアルなドレスにも似合います。 野に咲く花を束ねたような軽やかで自然な雰囲気がこのブーケの魅力なので、 まさにガーデンウェディングに適しています。
クレッセントブーケ
(crescent bouquet)
 クレッセントとはフランス語で「三日月」のこと。 クレッセントブーケは、その名の通り三日月型の弧を描くようなラインのブーケ。 優雅でエレガントなフォルムが印象的なブーケ。 小花で可憐にまとめたり、カサブランカやバラでゴージャス感を出すなど、 花材によって上品にも個性的にもなる。 クレッセントブーケはウエディングドレスの前部分があまり隠れないので、 ウェストから下に刺繍などのあるプリンセスラインラインのドレスやシンプルな細身のドレスと相性がよいでしょう。
ボールブーケ
(ball bouquet)
 ボールブーケとは、花材をボールのような球状に丸くまとめ、 リボンなどの持ち手を付けたデザインのブーケのことです。 可愛らしく軽やかな雰囲気のブーケで、比較的ボリュームの少ないウエディングドレスと相性が良いでしょう。 レストランウェディングやカジュアルなウエディング、二次会などに向いており、 お色直しでも人気があります。バックのように腕に掛けたり片手で持てるため自由度が高く、 アクティブに歩き回り動くことの多い花嫁様に適しています。
御両親用花束  ご両親への感謝の気持ちを込めて花束を贈りましょう。
最近は想い出に残るようにとプリザーブドギフトが大活躍です♪
お母様のお好きな花や、ご希望を承ります。
*お花の指定のないお任せブーケについてはお安くお作りする事も出来ますのでお気軽にご相談ください。



いまや花嫁様の必須アイテムであるウエディングブーケ。
一生に一度の結婚式、素敵なウェディングブーケを持ちたいですよね。
そうはいってもたくさんあるブーケの中からお気に入りを選ぶはなかなか大変。
そんなあなたにウェディングブーケ選びのアドバイス。

素材選択
 ブーケといえば、日本では結婚式で花嫁が持つウエディングブーケを指す場合がほとんどですが、本来はフランス語で『花束』を意味する言葉。本来ブーケは野の花を摘んだものですから、生花なのですが、いまはさまざまな素材でブーケを作ることができます。Sweetmom*でお取り扱いをしているブーケの素材とそれぞれの特徴をご紹介します。挙式は生花、披露宴はプリザーブドフラワーのブーケというように使い分けてみるのもいいでしょう。

  【生花】
 生花の特徴はなんと言っても、その生命感。「香りを楽しめる」「感触がやわらかい」「天然の色彩」など、生き生きとした質感は他と全く違います。
ただし生き物ですので、扱いには要注意。また、日持ちはしませんので前日か当日でないと用意できません。保管するには式後、押し花やドライフラワーに加工してもらうといいでしょう。


  【プリザーブドフラワー】
 生の花のような色彩や香り、重みはありませんが、逆に生花にはない、青や茶色などを作ることができます。生花を長期保存できるように、みずみずしさそのままに特殊加工したものです、約20年前にヨーロッパで誕生し広まりました。生花に特殊な染色液を吸い上げさせて乾燥させることにより、新鮮な色のまま2、3年以上は保管できます。前撮りにも、挙式当日にも使えて、記念に保存もできるので最近のウエディングでは人気です。
デザイン選択
 どんなドレスにでも似合うシンプルな丸い形のラウンドタイプ、豪華さが演出できるキャスケードタイプ、自分の個性を主張するオリジナルデザインなど基本の形を選択します。 ウエディングドレスの写真や、結婚式・披露宴会場の写真などを一緒に見せて頂くとよりイメージが伝わりやすくなります。全体的にかわいい雰囲気で作って欲しいのか、大人っぽいイメージで作って欲しいのか、ブーケの種類、会場全体の色合いや使う花なども分かれば教えてください。
お二人の結婚式のイメージカラーを作っておくと色々統一出来て良いと思います。
ドレスと合わせる
 ブーケを選ぶ際に一番大事なのは、ウェディングドレスとの相性です。たとえばトレーンを引くタイプのドレスには、キャスケードブーケ、スレンダーやマーメイドラインにはクラッチブーケやアームブーケなど、ドレスとブーケには相性があります。自分の着るウェディングドレスにマッチするブーケを選びましょう。また自分の身長に合わせてブーケの大きさをを決めるようにしましょう。さらに季節に合わせた花を選ぶと、生花の場合、状態のいいものが使え、値段も旬のものだと多少安くなります。
ドレスのデザインやお客様の好みに合わせて使用する花の種類や色を決めます。迷う場合はSweetmom*がアドバイス致しますのでお気軽にお問合せ下さい。
ご注文又はご相談
生花のブーケをご注文の前にこちらの
            「生花のオーダー方法について」をご一読下さい。

ブーケがお決まりになりましたらこちらの
            「オーダーフォーム」からご注文下さい。

なかなか決まらないお客様におかれましてもこちらの
            「オーダーフォーム」からご自由にご相談下さい。





ブーケ&ブトニアの由来
その昔、ヨーロッパでは、結婚を決意した男性が恋人にプロポーズをする日に、野花を摘んで作った花束(ブーケ)を持って愛する彼女の元に向ったと言います。そして、プロポーズの言葉と共に用意した花束を彼女に送ると、彼女は承諾の印に花束の中にある花を1本抜き取り、彼の胸ポケットに挿しました。これがブーケ・ブートニアの始まりです。
ですから新婦が持つブーケと新郎の胸を飾るブートニアは1対なのです。
ブーケに使われた花をブートニアに使います。
ブーケのきれいな持ち方
ブーケはおへその少し下くらいで持ちます。 腕の力を抜いて、ひじを腰骨にそわせるようにゆったりと曲げ、ブーケの角度は前45度に傾けて持ちましょう。
小指一本、または小指と薬指の2本を ホルダーにかけて持つとブーケが下を向きすぎるのを防げますよ。
前撮り写真の撮影前や挙式本番前に、ブーケが美しく見える角度を鏡で確認してみてくださいね!
基本は白い花
挙式用のブーケは白い花が一般的です。
白は「純潔」を表し、葉の緑は「永遠」を意味しています。特に白いユリは聖母マリアに捧げられたとされる純潔のシンボルです。
教会では必ず白と指定されるためだそうです。
ブーケセレモニー
ブーケ&ブトニアの由来を再現するセレモニーです。 あらかじめ出席者の何人かの方にお花を持っていただき、新郎がそのお花を受け取りながら入場し、 ブーケにして新婦に渡します。新婦が「YES」の返事としてブーケの中からお花を1本抜いて新郎の胸元に挿します。 皆さんの祝福のお花を束ねたブーケでのプロポーズの瞬間です。 幸せなお二人の姿に感動!のセレモニーですね。
ブーケトス
ブーケトスとはブーケを空に向かって投げるわけですが、発祥はアメリカ、結婚式が終わり、外で親類や友人・知人に祝福されるなか、皆の期待に応えて花嫁様が後ろ向きにブーケを投げ、受け取った女性が次に幸せになると言われています。
ブーケホルダーを使ったブーケやワイヤリングされたブーケ、キャスケードのような大きいブーケは、ブーケトスには向いていません。
ブーケトス用に小ぶりのブーケを別に用意する事が多いです。
ブーケプルズ
独身女性の人数分のリボンを用意しておき、1本だけ花嫁様のブーケに結んでおきます。そのリボンを引いた方が、花嫁様のブーケを受け取ることができます。
ブーケ版幸せのくじびき!
サムシングフォー
『結婚式の日に4つのサムシングを身に付けた花嫁は幸せになれる』という古くからヨーロッパで語り継がれてきた素敵な幸せのおまじないです。
Something Old(古いもの):祖先から受け継がれた幸せの象徴
Something New(新しいもの):新しい生活の幸運と成功の象徴
Something Bollow(借りたもの):幸せな隣人友人の幸福にあやかるおまじない
Something Blue(青いもの):花嫁の純潔、忠実と信頼の象徴

サムシングブルーのブルーの花をブーケに使うのも素敵です。
ブートニア
花婿様が襟につける花飾りです。ブーケに使ったのと同じ花で作ります。
正式には花嫁の父や男性の友人もブートニアをつけますが、花婿様とは違う花で作ります。
コサージュ
女性が身につける花飾りのこと。肩やウェストの背中の部分につけたりします。
ヘッドドレス・ヘッドピース
お花で作った髪飾りです。1輪ずつのパーツにしておけば、ちらして飾ることも、固めて飾ることもできるので便利です。
お好きな形に作ったり、リング状にして、花冠のようにつけることもできます。
リストレット
ブレスレットのように手首のまわりにつける花のこと。
キャンドルサービスの時などにいいかと思います。
ブーケホルダー
マイクのような形をしていて先端にオアシスがついています。
少し重めですが、ホルダーを使用すると、ワイヤリングで製作するよりも花が長持ちします。
ワイヤリング
フラワー用の針金(ワイヤー)で花や葉などに挿したり、巻いたりして処理すること。ワイヤリングすると、デザインが思いのままにできるようになります。
ガーランド
ワイヤリングした花や葉をつないだもの。ブーケではキャスケードの下の流れる部分などを指します。
ステム
花の茎のこと。茎を束ねただけの自然なアレンジのことをナチュラルステムといいます。